妊活サプリ「ウムリン」は、NHKの特集で放送されて一躍有名になりました。

 

ただ、サプリとして本当に効果があるだろうか?と気になりますね。

 

特に、サプリを使っての妊活では、その成分や副作用がとても気になりますね。

 

今回は、「ウムリン」の成分を深く調べてみました。

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ウムリンにはどんな成分が含まれている?

 

「ウムリン」の主な原料は、梅です。

 

日本に古来からある食べ物の梅干しを作る過程で出来る梅酢から抽出しています。

 

以前から慣れ親しんできた梅が何故いまさら?と気になりますね。

 

まず、「ウムリン」がどのようにして製品となったのかを調べてみました。

 

「梅から出る抽出液が、ニワトリが卵を産むことに効果ありそうでは?」と気付いたのが2000年頃のこと。

 

その時から研究を重ね続け、2009年にはヒトに適合する梅抽出物の開発に成功しました。

 

翌年の2010年からレディースクリニックの協力を仰ぎ、不妊治療の臨床試験が開始されたのです。

 

この臨床試験の効果が2012年には確認されたため、今度は和歌山県立医科大学の協力のもと成分分析や細胞レベルの検証が開始されたのです。

 

そして、日本受精着床学会で発表された論文が医学的に認められたことを受け、不妊治療効果について特許を申請。

 

2014年から一般販売が開始されたのです。

 

ここまでお読みいただき、お気付きのことと思いますが?

 

「ウムリン」は、このように医学的にも認められたサプリです。

 

「梅の成分を摂れば良いのであれば、梅エキスや梅酢を飲めば同じ効果があるのではないか?」と考える方もいらっしゃると思いますが、そこが違うのです。

 

臨床試験でも梅エキスや脱塩濃縮梅酢を使用し比較をしましたが、それらでは効果が上がらず「ウムリン」の代用にはならないという結論を得ています。

 

有効成分だけを抽出して特殊加工を施した「ウムリン」こそが、妊活に効果があると実証されているのです。

 

実際に販売されている「ウムリン」は、梅加工品(清涼飲料水)の扱いとなっています。

 

原材料には、下の4項目が記載されています。

・高果糖液糖

・還元水飴

・梅酢抽出物

・りんご酢

 

梅酢抽出物(ウムリン)が明記されていること以外は、梅ジュースの標記とほぼ同様です。

 

原料となっている梅は、和歌山県産の高品質かつ安全な梅を使用しています。

 

 

 

大学病院や国から認められている

 

「ウムリン」は医師と共同開発された科学的根拠があるサプリメントです。

 

老舗の梅屋さんが始めた梅酢の効果効能研究が医師との共同研究を経て、今では国の支援事業に採択され、さらに研究開発を加速させています。

 

大学病院や国の支援がついていることは、「ウムリン」の成分が優れていることの証です。

 

科学的な根拠がしっかりしているのです。

 

では、「ウムリン」のどんな作用が、妊活に効果があると言われているのでしょうか?

 

「ウムリン」は卵の質を向上させるのです。

 

臨床試験に参加した医師によれば、

 

「梅の抗酸化作用で卵子の老化が緩やかになり、卵質の向上につながったのではないか」

 

ということです。

 

女性が年齢を重ねるとともに卵子の老化も進むということは、かなり以前から知られてきました。

 

卵子の老化により卵子の質が低下することが、不妊の一因となると考えられています。

 

「ウムリン」はその老化によって低下する卵質に作用して、卵子の機能改善に有効であるという研究結果が出ているのです。

 

このような実績こそが、「ウムリン」が認められている理由です。

 

近年、晩婚化により高齢出産の割合が増えています。

 

加齢と共に進んでしまう卵子の老化を「ウムリン」が防げてくれることが、妊娠の確率を「ググッ」と押し上げてくれます。

 

「ウムリン」を選ばれた方の理由で多いのは、効果ももちろんですが、「科学的根拠がしっかりしている」という理由の方もたくさんいます。

 

ウムリンは品質も効果も納得できるサプリだった

 

「ウムリン」は大学病院やレディースクリニックの協力を仰いで研究開発されたり、臨床試験が行われたりした信頼できる商品であるということがわかりました。

 

また原材料は、国産(しかもすべて和歌山県産の梅を使用)ということで、品質も効果もともに安心できるサプリメントです。

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